井内石 あたらしい試み
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【井内石】別名「仙台石」とも呼ばれた名石。 山の神が割った、比類なき美しい縞目が 江戸の時代から重宝され 関東以北の庭や石碑、墓標に 数多く使われてきました。 刻は移り、平成の現在。 稲井町(いないまち)の石の匠達 二十名が立ち上がり 「井内石」だからこそできる プロジェクトをスタートしました。
井内石の匠たち


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